
「かつのう」は、脳への適度な刺激を与えながら、笑顔で楽しく取り組むことができるパズル・エクササイズです。高品質な木製の古典パズルから、世界の最先端立体パズルまで、幅広いラインナップで、脳の健康維持からお子様の教育用途まで、老若男女問わずお楽しみいただけます。
「私がオススメします!」理学療法士 川畑智
『かつのう』とは脳の健康維持を意識して、脳の若返りを目指すパズル・エクササイズ。
認知機能の低下が始まる前から気になる頃まで、脳への適度な刺激を与えながら、笑顔で楽しく取り組むことができるパズルシリーズです。
かつのう ソーマキューブ
かつのう ソーマキューブ
ブロックを組み合わせて立体を作る!
7種類のブロックを使って図形を作る立体パズル。
それぞれ形が異なる7つのブロックを使って、立体形状を作るパズル。
25問の問題集付きで、楽しみながら3D感覚を身に付けられます。
組み合わせ次第で様々な形ができるので、想像を膨らませて形遊びが楽しめます。
かつのう ダブルキューブ
かつのう ダブルキューブ
変芸自在の不思議なキューブ!
立方体を多面体に6つに割ったピースを12個繋いだ形状で、繋ぎ目を折ったり伸ばしたりすることで、
幾何学的な形に変形します。
空間を持たせたり、2つのピースを組み合わせることで、様々なシルエットが楽しめる不思議なキューブです。
シルエット問題集付きで、動かしながら様々な形を作ることにチャレンジ。
かつのう ラッキーパズル
かつのう ラッキーパズル
想像力を働かせて様々な形を作り出そう!
7個のピースを使ってシルエットを完成させる図形パズルです。
120種類の形をした問題集付き。ラッキーパズルはハナヤマのオリジナルパズルです。
クリスタルギャラリー アリエル
クリスタルギャラリー アリエル
クリスタルギャラリーは、透明の3Dパズルピースを組み上げて透明キャラクターフィギュアを作る、立体ジグソーパズルです。お部屋のインテリアにおすすめです。完成すると美しい人魚姫のアリエルができあがります。42ピース。
沼パズル ジグソー16
沼パズル ジグソー16
沼パズルは、すべてのピースをケースに収める”はめるパズル”。見た目は普通でも普通じゃない、固定観念を覆す仕掛けが詰まっています。
一度手に取ったら最後。いつまでたっても完成することができない様はまさに沼。『ぜんぶ組み合わせない!』この沼パズル ジグソー16は、16ピースすべてをフレームにある凹みに収めるパズル。凹みとピースはみったりとはめる必要は無く、とにかく16ピース全てが凹みに収まればクリアとなります。はじめはカンタンと思われるでしょうが、ピースが少なくなっていくにつれてうまく収まらなくなり、当然収まらなければ「やりなおし」となります。はめてははずす・・この行為はまさに『沼』です!今までの常識を覆す、悩ましいはめるパズル。収まる配置は1通りのみ。
沼パズル ジグソー28
沼パズル ジグソー28
沼パズルは、すべてのピースをケースに収める”はめるパズル”。見た目は普通でも普通じゃない、固定観念を覆す仕掛けが詰まっています。一度手に取ったら最後。いつまでたっても完成することができない様はまさに沼。
これは28ピースをフレームにはめるジグソーパズル。28ピースといえば簡単と思われるかもしれませんが、このジグソーパズルはすべてのピースがわずかに伸びた形状をしています。
このカタチから通常ではできない変則的な組み方が加わったことで、噛み合うピースを見つける際に今までとは異なるコツが必要になるかも!?どのような組み方ができるか、考えを巡らせながらお楽しみください。 収まる配置は1通りのみ。
クリスタルギャラリー けろけろけろっぴ
クリスタルギャラリー けろけろけろっぴ
クリスタルギャラリー けろけろけろっぴは、32ピース。組み立てると、首がゆらゆら揺れるかわいいけろけろけろっぴのクリスタルフィギュアが完成します。室内で安全にじっくり時間をかけて楽しめて、完成後は場所を取らずお部屋のインテリアの一部としてもお使いいただけます。
かつのう ロンポス303
かつのう ロンポス303
それぞれ形と色が異なる12つのピースを平面と立体で組み合わせるパズル。
平面図形と立体図形の両方の感覚を鍛えられます。平面ではピースの回転と裏返しを、立体ではピース同士の空間的な位置関係を見極める必要があります。問題集は303問、ケースの中に収める平面パズルとケースの上でピラミッド型に積み上げる立体パズルがあります。平面パズルはスライド式ケースでバリエーション豊かな問題が楽しめます。簡単な問題からクリアしていき難しい問題へチャレンジしましょう。
かつのう ロンポス202
かつのう ロンポス202
それぞれ形と色が異なる7つのピースを平面と立体で組み合わせるパズル。
平面図形と立体図形の両方の感覚が鍛えられます。
平面ではピースの回転と裏返しを、立体ではピース同士の空間的な位置関係を見極める必要があります。問題集は202問、ケースの中に収める平面パズルとケースの上でピラミッド型に積み上げる立体パズルがあります。 簡単な問題からクリアしていき難しい問題へチャレンジしましょう。