はずる キャスト リング
はずる キャスト リング
原作は15世紀頃から婚約・結婚指輪に使われたという“パズル指輪”。相手の指に嵌め、それがバラバラになっていたら浮気の証拠だったという。恐るべし!
パズル設計監修:Nob Yoshigahara
はずる キャスト キーリング
はずる キャスト キーリング
はずして元に戻す道筋で、文字が向き合わず、一見完成時と同じ形に組めますがそれでは不正解です。完成時には本体にある「Key」と「Ring」の文字が向き合うようにします。”2つのC環は2通りに組むことが出来る、組んだ状態では他方の組み方には移れない”という”C環のパリティ”と呼ばれる性質から着想し、はずすことなく”パリティチェンジ”を実現したパズルです。この「Key Ring」の文字は、サカサにしても「Key Ring」と読めるように設計されています。これは逆さ文字の鬼才Scott Kimの作品です。パズル創作:Oskar van Deventer。
はずる キャスト ジャム
はずる キャスト キーⅢ
はずる キャスト キーⅢ
1987年に発売されパズルコレクターの間でも人気の高い廃番アイテム「CAST OSKAR」が新たなギミックを加え高難度レベル6で復活!
3つの鍵を枠から引き抜くパズル。それぞれの鍵はすべて突起の形状が異なり、引き抜く方向だけではなく、いったん戻すことも必要。
<作者プロフィール>
オランダのパズル作家 Oskar van Deventer
過去のはずる作:ナットケース・オーギア ・キーリング・マーブル・デュエット
はずる キャスト プラネット
はずる キャスト プラネット
ゴツゴツとした突起のある球体と、それを取り囲むリングの2ピースからできています。
球体をクルクルと転がしながら解き進める迷路パズルです。
日本の新鋭パズル作家Masumi Ohnoのデザイン、立体パズルの商品化第一弾!
今までなかったユニークな形状で、はずるファンにも新鮮に感じていただけるでしょう。
はずる キャスト ボックス
はずる キャスト ボックス
立方体のフレームにリングが絡み、リングが空間を自在に動き回る。スタート位置から始めてリングをフレームからはずしてほしい。日本のYuta Akiraのデザイン。
パズル創作:Yuta Akira
はずる キャスト ドーナツ
はずる キャスト ドーナツ
ドーナツ状の2つの輪が連なった美しい造型。くるくると回るリングが意外な動きをするので外れる瞬間、あっと驚かされるだろう。フィンランドのパズル作家Vesa Timonenのデザイン。
パズル創作:Vesa Timonen
はずる キャスト サイクロン
はずる キャスト デュエット
はずる キャスト デュエット
磁力でつき合っている2つのリングを格子から外す。クリアできたら、今度はサイの目で示した4カ所の交差点でも2つのリングを合わせてみてほしい。オランダのパズル作家Oskar van Deventerのデザイン。
パズル創作:Oskar van Deventer